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    <title>集団ストーカー　プラットホーム</title>
    <description> 世界中に蔓延る GangStlking
 組織的犯罪・集団ストーカーの被害を受けています。</description>
    <link>https://silverlight.ky-3.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>歴史は繰り返す。</title>
      <description>&lt;p&gt;
	&lt;br /&gt;
	数日前、ＴＶで地上波初放送となる映画「バイオハザードⅣ　アフターライフ」を観ていました。&lt;br /&gt;
	映画では、（生き残った人々が閉じ篭った施錠設備の整った旧刑務所の建物の周りに、&lt;br /&gt;
	わんさかと集まったゾンビのようなアンデッド達によって施設周囲は埋め尽くされている。&lt;br /&gt;
	周りの施錠設備の柵などを、こじ開けようと必死に壊しては中に入ろうとするゾンビの様なアンデッド達。）&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	そして、翌日のニュースでは、エスカレートする中国のデモの様子をニュースで拝見しました。&lt;br /&gt;
	こっ！、これはデジャブュなのか？日系企業が経営するデパートの周囲に集まったデモ隊の人々の数々、&lt;br /&gt;
	施錠した入り口を破壊して、デパート施設内に入ろうとしている暴徒と化した者達、&lt;br /&gt;
	やがては破壊こじ開け、建物内に進入して謀略・破壊のかぎりを尽くし、&lt;br /&gt;
	デパート従業員達はさらに上階へと非難する。&lt;br /&gt;
	デパート前の路上では燃え上がる炎、その他、破壊や放火された日本企業の無残な跡すがた形からは、&lt;br /&gt;
	映画の中の荒廃した街と暴徒と化した中国のデモ隊の光景の画面が重なって浮かび出されて観えました。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	今や大国と呼ばれる中国もまだまだ政治的に不安定な国であり、一党独裁政権の社会主義市場経済からは、&lt;br /&gt;
	格差の激しい人口が多い国となっており、常時でも毎日何件も何処かで必ずデモが行われております、&lt;br /&gt;
	政治の民主化を迫る民主運動デモがトップ交代期に必ず繋がって起こると&lt;br /&gt;
	過去の中国の近代史の例からも予想されており、中国政権の常に伏在する懸念事項でもありました。&lt;br /&gt;
	今回のデモの中には、その兆しともいえる横断幕には［人権］・［民主］の文字が現れており、&lt;br /&gt;
	「貧しくとも昔の平等な時代が良かった」との言葉で毛沢東の肖像画を揃って掲げている光景もあり、&lt;br /&gt;
	中国政府が民主化運動の防止のために、共産党のシンボルである毛沢東を使っているとの意見も有りますが、&lt;br /&gt;
	統制のとれた配給されたかのような肖像画は裏では、何か組織的な手が入っている様子をも伺えます。&lt;br /&gt;
	一見反日デモだけに見えますが、その裏で巧みに中国政府の目を逃れた民主化運動の鼓動も垣間見れます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;北京のデモが行われている現場を通りかかった現代芸術家で人権活動家の艾未未（アイ・ウェイウェイ）氏は&lt;br /&gt;
	ロイターに対し、デモは中国政府と警察から認可を受けているとの見方を示し、&lt;br /&gt;
	「中国の市民は日本政府に礼を言わねばならない。自国で初めて大規模な抗議活動ができたのだから」&lt;br /&gt;
	と述べた&lt;/em&gt;。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	今回の一連のデモには、過去の歴史上の日付の絡んだ面もあり、満州事変の発端となった柳条湖事件の&lt;br /&gt;
	９月１８日をピークにトーンダウンを狙い中国政府が沈静化に向かわせると考えられておりますが・・・。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	今回のデモの発端は尖閣諸島問題なのは言うまでも有りませんが、面子にこだわる中国人の資質から、&lt;br /&gt;
	「領土主権を守る立場揺るがない」中国・胡主席が野田首相に表明&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://sankei.jp.msn.com/world/news/120909/chn12090915290005-n1.htm&quot;&gt;http://sankei.jp.msn.com/world/news/120909/chn12090915290005-n1.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	この二日後の国有化発表により中国・胡主席の面子丸つぶれとなった事も要素にある模様です。&lt;br /&gt;
	日本の選挙戦などでは直前まで、出馬否定する嘘がまかり通り戦略として許される慣習がありますが、&lt;br /&gt;
	国際外交ともなると、（相手を知って己を知れば・・・）が今だテッパンなのかもしれませんね。&lt;br /&gt;
	また、ＡＰＥＣ首脳会議で互いに笑顔で握手する野田首相（左）と韓国の李明博大統領の写真。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;img alt=&quot;kor12090819500003-p2.jpg&quot; src=&quot;http://file.silverlight.ky-3.net/kor12090819500003-p2.jpg&quot; style=&quot;border-bottom: 0px solid; border-left: 0px solid; width: 450px; float: left; height: 377px; border-top: 0px solid; border-right: 0px solid&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;前回、首相の親書まで送り返されたことで、&lt;br /&gt;
	今後、日本の政府の強い外交姿勢を願い、今後も注視していきたく思います。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	と前回記述しましたが、あの一連の騒動は一体何だったのでしょう？なんかシラケ鳥が飛んで行きました。&lt;br /&gt;
	（右手で握手して、足で蹴り合い）かぁ？平和的外交戦略では、こういう事なのかもしれません。&lt;br /&gt;
	金正日との初対面で握手した小泉元首相は威圧的な無表情でしたが、どうなんでしょう。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	さて、竹島問題は沈静化してしまい、真逆な外交対応をすべき尖閣問題でしたが、&lt;br /&gt;
	領有権を主張する為には、中国が騒ぎ立てるのは当たり前であり必須事項であり当然の結果です。&lt;br /&gt;
	外交の遣ること成すこと総て逆に事が運んでしまっている感じがしますが、何やってんだか、逆だろ逆！。&lt;br /&gt;
	それとも逆に動きがたい中国の事情柄この時期がベストタイミングだったのでしょうか？&lt;br /&gt;
	まあ、素人のたわ言ですが、結局は平和的解決の道に進んで行くよう願っております。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	しかし、国内政治ですが前回Ｂｌｏｇ投稿後の翌日参院での２９日午後の本会議で、&lt;br /&gt;
	野田首相に対する問責決議を野党の賛成多数により可決しました。&lt;br /&gt;
	なんだかなぁ～注視するまでも無く、ある意味シラケ鳥が飛んで行く気分でした。&lt;br /&gt;
	外交的に大事な場面にある状況で、また政局絡みで空転ガラガラ状態に陥るとは、&lt;br /&gt;
	そりゃあ、シラケ鳥も飛ぶわなぁ～、国民も皆同じ思いではないでしょうか？、&lt;br /&gt;
	でも、消費税増案もいささか強引であり、ごり押し的であったのでいい機会かもしれません。&lt;br /&gt;
	政治は政治家が遣るもんだから口をだすな、とは言いますが、&lt;br /&gt;
	消費税増は国民が負担をこうむり、「金を出させても口は出させない！」とは余りにも暴君的です。&lt;br /&gt;
	税増前にやる事があるだろうとか、説明不足、その他の歳出懸念の疑問をそっちのけでの背局がらみの茶番劇。&lt;br /&gt;
	まさかの自民党のなり振り構わない問責決議案への合流劇、&lt;br /&gt;
	「それは無いでしょう～」と石田三成の心境たる野田首相。&lt;br /&gt;
	今の時代も戦国武将の心理と変わっていないのでしょうか？、個別の三武将の裏合意？&lt;br /&gt;
	兵を一番多く抱えた戦国武将の小早川が関が原の勝敗の鍵を握っていました。&lt;br /&gt;
	状況を観て形振り構わず問責決議案へと寝返り雪崩込んだ武将役は谷垣氏が再現してくれるとは、&lt;br /&gt;
	まぁ、「じゃあ徳川役は誰だ」と言われましても、そこまで忠実に再現したものではなく、&lt;br /&gt;
	現代の党首（武将）の心理的行動は、時代は変われど、やはりそんなに変化していないのかもしれません。&lt;br /&gt;
	ある意味その再現ぶりは御見事、如何あれ今後の消費増税の残された疑問を問うよい流れかもしれません。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	自民党も今度の選挙では谷垣総裁では、印象的に勝ち目は無いと判断されるのはしかたなく、&lt;br /&gt;
	谷垣氏は、野党側になって総裁選に出る者が居ない中あえて総裁に成りましたが、&lt;br /&gt;
	結局は汚れ役、トランプカードのババを掴まされてしまった模様です。&lt;br /&gt;
	何か谷垣さんの気持ちも解らなくはないのですが、あの時の谷垣さんの気持ちは解るような気がします。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	歴史は繰り返す。&lt;br /&gt;
	［加藤紘一の乱］で、議員辞職を思いとどまらせようと加藤氏にすがりつくように懇願する谷垣議員、&lt;br /&gt;
	谷垣氏：「辞めないでくださいよ、加藤先生、辞めないで下さい。」&lt;br /&gt;
	加藤氏：「もう、辞めちゃったんだよ。」&lt;br /&gt;
	谷垣氏：「えっ！？もう、辞めちゃってたの・・・？」&lt;br /&gt;
	あの時のシラケ鳥も飛んでいるかのような谷垣さんの表情は、今では何と無く解る気がします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;clear: both&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
</description> 
      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AF%E7%B9%B0%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%99%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>外交カードのJoker</title>
      <description>&lt;p&gt;
	今月10日、韓国の李(大統領)が島根県の竹島に上陸し、&lt;br /&gt;
	また、同15日に香港の活動家らが尖閣諸島の魚釣島への上陸がありましたが、&lt;br /&gt;
	近頃何かと日本の領土問題に絡んで近隣諸国の思惑としてのアピールが続けられています。&lt;br /&gt;
	先月ロシアのメドベージェフ首相が北方領土の国後島を訪れたのも自国民の反権力の高まりを反らし、&lt;br /&gt;
	政治力に陰りが見える中、政権ナンバー２としての存在感を内外に示す思惑と指摘されています。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	以前当Ｂｌｏｇ内の［統治掌握ツール ］に記述しました以下ですが、&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;人が集まり集落が発生し習合して民となり国となる場合には統治者の出現が必然であります。&lt;br /&gt;
	古代から統治者が民衆掌握の手段として敵を対外に設定して、戦争で民衆からの支援を求めたり、&lt;br /&gt;
	国土を広げて、自国を豊かにすることで、民衆からの支援・支持を求めたりを幾度も繰り返してきました。&lt;br /&gt;
	古代から現代まで、戦争の時と平和の時を上下蛇行するグラフの様に移行しているだけなのかも知れません。&lt;br /&gt;
	この戦争と戦争の間の中休み状態を平和と捉えましても絶えず戦争の危機管理の維持管理アイドリングがあり、&lt;br /&gt;
	最近の当Ｂｌｏｇで取り上げました、ＲＭＡ（軍事における革命）でもあり現在進行形でもあります。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	この記事は戦国時代やローマ帝国などの時代を意味し、そこから現代までの状態を思慮しました。&lt;br /&gt;
	これらは誰でも想い考えられる帝国主義であり現代の先進国際社会の外交交渉などは、&lt;br /&gt;
	もっと複雑難解に絡み合う双方向的かつ相互作用的な駆け引きによって執り行われていると思っていました。&lt;br /&gt;
	現代では軍需技術は進んでいても、国のトップの考えている事はそんなに変わっていないのかもしれません。&lt;br /&gt;
	韓国の大統領の竹島上陸に絡む一連の行動も然りで、保身に駆られた自身の為だけのパフォーマンスであり、&lt;br /&gt;
	支持率低迷と側近や兄弟・親戚の逮捕は逮捕内容からしても大統領任期中は免れても時間の問題で、&lt;br /&gt;
	それらから来る切羽詰った焦りと利己からの最後の切り札［反日無罪］の大衆迎合的パフォーマンスで、&lt;br /&gt;
	ついでに自身も大統領辞任後の無罪にドサクサに紛れてもって行こうと思っているのでしょうか？&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	ロシアも外交カードの一つだと言えなくもありませんが、所詮利己アピールでもあります。&lt;br /&gt;
	尖閣問題は中国がトップ交代期で動き難い時期で、民衆を抑えている状態です。&lt;br /&gt;
	同時に三国から攻め入られている様な状態ですが、今は韓国の対応に絞ってもいいのかもしれません。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	李(大統領)のその後の言動は日本国憲法第９条の日本を見込んでの、なめきった挑発行為ですが、&lt;br /&gt;
	戦争など出来る訳が無いのは韓国とて同じであり、それを見込んでの行動でしかなく、&lt;br /&gt;
	輸出に頼った韓国経済・企業は日本の素材・部品輸入で成り立っていて、&lt;br /&gt;
	年間３兆円近い対日貿易赤字を出しており、日本の素材・部品メーカーの誘致に必死です、&lt;br /&gt;
	反日意識の化けの皮が剥がれれば、今までの誘致活動・設備投資が水の泡と消えてゆく懸念は無いのか、&lt;br /&gt;
	韓国の大手企業サムスンもアップルとの裁判で敗訴し株価も急落し巨額の賠償金も発生しています。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	自国の民衆の経済水準も下がっており、とち狂ったか？との韓国大統領の挑発の数々ですが、&lt;br /&gt;
	それに乗って罵り合いをしていても利己アピールの浅はか大統領の思う壺で、日本の品位を疑われます。&lt;br /&gt;
	ここは違う意味で同じ土俵に上るべきであり、ある意味日本には願ったり叶ったりの状態です。&lt;br /&gt;
	領有問題は無いとの主張する竹島を実効支配している韓国にとっては、&lt;br /&gt;
	国際社会に提議され騒ぎ立てれられる事は最大の不利であり自らその火種を焚きつけた人気取り狙い大統領、&lt;br /&gt;
	そして、国際的大イベント五輪で領有問題が有る事を大々的にアピールしてくれた韓国のサッカー選手、&lt;br /&gt;
	正にスタンドプレイですが、外交カードでも何でもなく利己的独断カードを出してきたと見受けられています。&lt;br /&gt;
	民度の差は明らかであり、日本は冷静に粛々と国際社会に互いに領有権をアピールし合い訴えてるべきで、&lt;br /&gt;
	「竹島密約」なるものがあるなら、向こうから勝手に破棄してきたも同然で、願ったり適ったりです。&lt;br /&gt;
	日本が抗議しないでいると国際法上の韓国における竹島の５０年の実効支配による時効取得が成り立ちます。&lt;br /&gt;
	日本の外交はとかく事なかれ主義になりがちですが、利己主義大統領の独断プレイによって、&lt;br /&gt;
	首相会見での領有権の主張と国際司法裁判所への単独提訴のカードを切らざるえなくなりました、&lt;br /&gt;
	何時かは奪還しなければならない竹島問題のよい機会の土壌が出来上がりました、機は熟しております。&lt;br /&gt;
	さりとて、「竹島密約」なるものの存在は竹島をなし崩し的に譲歩するつもりだったのでしょうか？&lt;br /&gt;
	過去から、この国は密約とか多くて、見方によっては密約も民衆の統治掌握ツールなどの一つとも見えます。&lt;br /&gt;
	また、尖閣諸島問題となると、これらとは間逆の対応外交となってきますが、&lt;br /&gt;
	こちらも堂々と国際社会にも説得出来る筈です、それとも古代も現代も未だに力ずくなのか、どうなのか？&lt;br /&gt;
	成熟した国際社会において平和的解決の道理が通用しないということは、やはり、戦争と平和な時を、&lt;br /&gt;
	この上下蛇行するグラフが安定する事はないのだろうか、また出来ないのでしょうか・・・。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;u&gt;&lt;em&gt;　安住淳財務相は2012年8月24日の閣議後の記者会見で、&lt;br /&gt;
	5月に日中韓の3国で国債の持ち合いを進めることで合意していた韓国国債の購入について、&lt;br /&gt;
	「まだ決めていないが、様子を見させてもらう」と述べ、購入を事実上凍結する方針を示した。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	藤村官房長官は会見で、&lt;br /&gt;
	すでに発効している日韓の通貨スワップ協定の見直しも検討対象とする考えを示したほか、&lt;br /&gt;
	首脳や閣僚の交流の停止、日韓で交渉中の自由貿易協定や、&lt;br /&gt;
	軍事情報に関する協定の交渉凍結なども検討の対象とされる見通し。&lt;/em&gt;&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120822-OYT1T00162.htm&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120822-OYT1T00162.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	検討ばかりですが、首相の親書まで送り返されたことで、&lt;br /&gt;
	今後、日本政府の冷静で力強い外交姿勢を願い、今後も注視していきたく思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E5%A4%96%E4%BA%A4%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AEjoker</link> 
    </item>
    <item>
      <title>僅かな清涼感</title>
      <description>&lt;p&gt;
	夏に交換しようと思っていた、以前貰って置いたビール券を思い出し、&lt;br /&gt;
	数枚有りましたが、ビール券一枚につき、大瓶2本と交換などと表記されていましたので、&lt;br /&gt;
	律義に瓶ビールと交換してきました。&lt;br /&gt;
	まぁ、瓶ビールの方が美味いので好都合ですが、問題なのは空き瓶ですね、&lt;br /&gt;
	昔はサザエさんに出てくる三河屋さんの様に酒屋さんに注文して取りに来て貰っていましたが、&lt;br /&gt;
	最近は、スーパー等で新商品の種類も多く試し飲みを兼ねて気軽に買っています。&lt;br /&gt;
	また缶ビールの缶や日本酒も今や紙パックやペットボトルの時代で便利は便利ですが、&lt;br /&gt;
	ゴミも増えるわけですね、江戸の町は全てリサイクルされてゴミが無い町だったそうな、&lt;br /&gt;
	などと考えながら、瓶ビールを飲んでいました。&lt;br /&gt;
	しかし、流石に美味い！最近は発泡酒ばかりだったのですが、やっぱりビールは美味いですね。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	そして、近場の店舗リニューアルをした個人商店の酒屋さんに、&lt;br /&gt;
	ここ数年溜まった空き瓶を持って行きましたところ、三ツ矢サイダーが特売されていましたので、&lt;br /&gt;
	思わず買ってきました、２５０mlの缶で３０本入りの段ボールで、千円もしなかったです。&lt;br /&gt;
	シュワ・シュワァーと氷を入れたグラスに注いで飲んでいましたら、&lt;br /&gt;
	暑い夏に氷も時間と共に解けてしまいますが、それでも細かい気泡がグラスに立ち上がっていて、&lt;br /&gt;
	水族館とまではいきませんが、ほんの些細で僅かな清涼感を感じました。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	集スト被害から来る焦燥感・危機感・不快感や強迫観念を抱かせようとする工作ですが、&lt;br /&gt;
	こんな状態に苛まれ続けられれば、正常な人でも精神的に病んできます。&lt;br /&gt;
	まあ、それが精神的に追い込む集スト手口工作でもあります。&lt;br /&gt;
	集団ストーカーに限らず洗脳・マインドコントロールは、&lt;br /&gt;
	今回の様な記事を嫌う傾向があります、常に煽って思考を偏らせて措かなければならない筈です。&lt;br /&gt;
	普段から、平常心ニュートラルな精神を保つ訓練も大切だなぁと不図、&lt;br /&gt;
	清涼感を感じさせる、そんな立ち上る気泡をみながら思いました。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe allowfullscreen=&quot;&quot; frameborder=&quot;0&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/XejaH8bxvVM&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</description> 
      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E5%83%85%E3%81%8B%E3%81%AA%E6%B8%85%E6%B6%BC%E6%84%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ネットの私的状況</title>
      <description>&lt;p&gt;
	最近、通販のアマゾンで買物をしました。&lt;br /&gt;
	アマゾンでの買物は１年以上しておらず、サインインするのも約一年ぶりでした。&lt;br /&gt;
	そして、注文完了画面での［あなたにおすすめ商品］とやらが並び出ており、&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	『なぜ三ツ矢サイダーは生き残れたのか-夏目漱石、宮沢賢治が愛した「命の水」の125年 [単行本] 』&lt;br /&gt;
	や『三ツ矢サイダー』などが、並んでいました。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	う～ん、実にタイムリーな商品群である、数日前に［宮沢賢治　サイダー］で検索しており、&lt;br /&gt;
	奇遇だなぁ～とか、アマゾンってサイダーまで取り扱っているのか？&lt;br /&gt;
	サイダーなど近所のコンビニやスーパーで手っ取り早く購入出来るのに不思議だ！&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	などという問題でなく、これってブラウザの観覧履歴のCookieから取得しているのでしょうか？&lt;br /&gt;
	［宮沢賢治　サイダー］で検索していた時は、アマゾンに久しぶりに訪問する以前の話、&lt;br /&gt;
	サインインする前のブラウザの観覧履歴も取得出来る事を窺わせられました。&lt;br /&gt;
	YouTubeなどもログイン前の表紙ページに［あなたへのおすすめ］&lt;br /&gt;
	なる過去観た動画関連の近い動画が並んでいたりしますが、自動形成システムのようです。&lt;br /&gt;
	ネットのマーケティング・リサーチってある意味、油断も隙も無い感じがしますが、&lt;br /&gt;
	生き馬の目を抜く様なネット社会のビジネスは合理化システム形成の展開になっている模様です。&lt;br /&gt;
	Amazon.co.jp 利用規約のプライバシーについてAmazon.co.jp プライバシー規約Cookieとは？&lt;br /&gt;
	で説明されていますが、Googleボットの様な自動観覧ツールでもあるのでしょうか？&lt;br /&gt;
	ある意味、これも監視管理化社会の合理化システム形成の可能性としての事態を憂慮させられます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	それと、ヤフオクなどのネットショップ等で、買物など頻繁にしていますと顧客データなどから、&lt;br /&gt;
	メールアドレスの横流しなどによる、訳の分からない迷惑メールも盛んに来るようになり、&lt;br /&gt;
	プロバイダから支給されたメインのメール・アドレスなどは凄い事になっており、&lt;br /&gt;
	今や使い物にならない様な状態です。設定などを上手く使えば良いのですが基本面倒なので、&lt;br /&gt;
	まぁ、フリーメールなどがありますから、今ではメインにフリーメールを使っております。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	今回気軽に私的なネット上での出来事により思った事を少々記述してみましたが、&lt;br /&gt;
	ネットって、基本便利であり、基本面倒でも有りますね。&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E7%A7%81%E7%9A%84%E7%8A%B6%E6%B3%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「自殺対策基本法」</title>
      <description>学校内でのいじめ問題がクローズアップされている昨今ですが、、&lt;br /&gt;
メディアからは続々と各地の水面下で起こっていたイジメ問題が噴出してきております。&lt;br /&gt;
手の平を反したかのような警察や国、行政機関の反応ぶりには不条理の感の残る思いです。&lt;br /&gt;
それは、今更ながらこの国の行政体質の事なかれ主義を示す表徴的な状況とみてとれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嘗ての高度成長期時代は政治的な物事に関心を抱く若者は少なく誰がやっても同じという感覚でした。&lt;br /&gt;
バブルが弾け長引く不況下に、将来不安、震災不安という社会不安の歪そして自殺数も増えております。&lt;br /&gt;
不況下には国民の目は政治に注がれていきますが、政治も歪んでおり政局絡みの談合とも言われた&lt;br /&gt;
三党合意での消費税増案は自民党の目論見どうりに民主党の分裂劇を描き出しており、&lt;br /&gt;
決められない政治も問題ですが、大連立のごり押しの危うさの一面も覗かされた事態でもありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
談合とも取れる政局絡みの三党合意は、国民に昔からの根回し的政治の大局を示唆するものでしたが、&lt;br /&gt;
そんな根回し政治とは違う意味での政党の枠を越えた立法を可能にする大きな意義がある議員立法。&lt;br /&gt;
そもそも、民主党が政権をとった後、小沢一郎幹事長の強い意向で議員立法は原則禁止でした。&lt;br /&gt;
唯一の例外は、福田衣里子議員が主導した「肝炎対策基本法」でした。また過去にも&lt;br /&gt;
国民の為に政治を行う本当の政治家達が正に政党の枠を越え立法に持っていった基本法があります。&lt;br /&gt;
超党派議員で構成された「自殺防止対策を考える議員有志の会」による議員立法の&lt;br /&gt;
平成18年１０月にに施行された、「自殺対策基本法」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自殺対策基本法はイジメ問題やその他の様々な自殺要因を大きな枠組みで捉えたものです。&lt;br /&gt;
この立法の中心的人物が、当時野党側の民主党だった故・山本孝司議員でした。&lt;br /&gt;
癌の問題、自殺問題、また民主党が躍進するきっかけとも言える年金問題でも力を発揮しておられ、&lt;br /&gt;
民主党が政権をとるに至った経緯には少なからずとも下支えの礎と成っていた議員でした。&lt;br /&gt;
官僚の用意した答弁を嫌い自分で考え自分で行う政治、国民の基本的な問題を考える政治家でした。&lt;br /&gt;
しかし、自身の癌の病魔からは逃れられず最後の議員当選して国会に居る姿を私もＴＶで拝見し、&lt;br /&gt;
かなりやせ細って癌の病状は知れ渡っておりましたが、インタビューで、&lt;br /&gt;
にっこりと笑う故・山本孝司議員姿を今でも覚えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自殺対策基本法」のすべて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.lifelink.or.jp/hp/syomei.html&quot;&gt;http://www.lifelink.or.jp/hp/syomei.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に有ります、自殺実態白書の所感～おわりに代えて～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;em&gt;あらゆる政策が、支援を実施する側の理屈で作られていて、支援を受ける側の都合が考慮されていない。&lt;br /&gt;
そのため、「行政の縦割り」や「専門分野の壁」によって、支援策も支援に関する情報も細切れにされ、&lt;br /&gt;
問題を抱えた当事者にとっては非常に使い勝手の悪いものになってしまっているのだ。&lt;br /&gt;
（本来であれば、そうした当事者のために、情報は整理・一元化されているべきだが。）&lt;br /&gt;
結果、問題を複合的に抱えている人ほど、情報を集めることすらできないまま、&lt;br /&gt;
支援策に辿り着けずに自殺へと追い込まれてしまう。&lt;br /&gt;
問題を背負った人ほど、本当は支援を必要としているにもかかわらず、&lt;br /&gt;
支援策から遠ざかるというジレンマが、構造的に引き起こされているのである。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【喫緊の課題は「死から学ぶ仕組み」作り】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;em&gt;最後に、今後の課題についても簡単に触れておきたい。&lt;br /&gt;
これまで日本の自殺対策が遅れてきたことの最大の理由は、&lt;br /&gt;
自殺の実態解明が十分になされてこなかったことにある。&lt;br /&gt;
「何が人を自殺へと追い詰めているのか」&lt;br /&gt;
「どんな支援があれば自殺ではなく生きる道を選べるようになるのか」。&lt;br /&gt;
そうしたことが分からないから、対策も足踏みしてきた。&lt;br /&gt;
今後、対策が再び停滞しないようにするためには、&lt;br /&gt;
「自殺の実態をどう解明して、その結果をどう対策につなげていくか」、&lt;br /&gt;
その仕組みを早急に整えることだろう。&lt;br /&gt;
（具体的には、まずは警察の「自殺統計原票」を対策に活かしていく仕組みをどう作るかである。）&lt;br /&gt;
日々変化していく現場の課題・自殺の実態を迅速に捕まえて、&lt;br /&gt;
速やかに対策の立案・実践につなげていくための仕組みができれば、&lt;br /&gt;
対策は自殺実態の変化に応じて常に更新されていく。&lt;br /&gt;
機能不全に陥ることもなくなるはずである。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この特定非営利活動法人［自殺対策支援センター　ライフリンク］のページ内にある提言の&lt;br /&gt;
『自殺対策は「政治の責務」 　一日100人が自殺する社会への処方箋』 論文ですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;em&gt;「自殺対策は政治の責務」&lt;br /&gt;
「人の命を守ることが、政治家の仕事。&lt;br /&gt;
救えるはずの命が、多く失われていってしまっているのは、政治や行政の対応が遅れているからだ」。&lt;br /&gt;
これは、２００６年５月２２日、国会の代表質問で、故・山本孝司さん（民主・参）が、&lt;br /&gt;
自殺対策基本法とがん対策基本法の成立を訴えてぶった演説の一説である。&lt;br /&gt;
ひとつだけ救いがあるのは、政府の外に、山本孝司さんの意思を継ぐ形で、&lt;br /&gt;
自殺対策を推し進めようと尽力してくれる超党派の国会議員がいることである。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;/ScriptLoader?type=YouTube&amp;amp;id=skLUObSLNHA&amp;amp;width=400&amp;amp;height=300&quot;&gt;&lt;/script&gt;
&lt;p&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	昨今の自殺問題、イジメ問題、マスコミではイジメ問題を取り上げる場合に&lt;br /&gt;
	イジメ相談窓口の電話番号を画面に添えて出すようになっていました、法を作って魂入れずではなく、&lt;br /&gt;
	この自殺対策基本法の自殺対策支援センターなどの事も学校や会社そして社会に幅広く知られるべきであり、&lt;br /&gt;
	「がんの友達に自分の命をあげるなどと言っていたらしい」とのアンケートのイジメ問題の中学生や、&lt;br /&gt;
	癌に苛まれながらも国民の為の政治を全うした政治家の意を顧慮して、この動画を貼り付けました。&lt;br /&gt;
	政治家が政治家に何を訴えているのでしょう、そして私たち国民も・・・。&lt;/p&gt;
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;/ScriptLoader?type=YouTube&amp;amp;id=SCbhuhos0xA&amp;amp;width=400&amp;amp;height=300&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;/ScriptLoader?type=YouTube&amp;amp;id=Xg3dANg_RfM&amp;amp;width=400&amp;amp;height=300&quot;&gt;&lt;/script&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いのちのバトン～そしてあなたへ～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ytakashi.net/&quot;&gt;山本孝史ホームページ&lt;/a&gt;&lt;br id=&quot;NINJASELECTIONID&quot; style=&quot;clear: both&quot; /&gt;
</description> 
      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E3%80%8C%E8%87%AA%E6%AE%BA%E5%AF%BE%E7%AD%96%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%B3%95%E3%80%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>現代社会での子供のイジメ</title>
      <description>&lt;p&gt;
	最近、ＴＶやネットでも子供の自殺のニュースをまた聞かされました。　　&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	大津市での中学生の自殺問題ですが、ＴＶやネットでも大きな社会問題となっております。&lt;br /&gt;
	［ネットは剣より強し・・・］との様相を彷彿させられる現象もありますが、&lt;br /&gt;
	このＢｌｏｇは集団ストーカーを広報している訳であり、&lt;br /&gt;
	今回のイジメ問題に限らず集スト被害者の立場としての見解は共通点も多く存在します。&lt;br /&gt;
	そんな、集スト被害者として考察して記述したい事は沢山あるのですが、&lt;br /&gt;
	色々と今回の自殺した被害者の状況や心情を知るほどに誠に哀痛の極みであります。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	被害者の言葉として伝えられているアンケートの回答に非常に感懐深い想いを受けました。&lt;br /&gt;
	「がんの友達に自分の命をあげるなどと言っていたらしい」との回答です。&lt;br /&gt;
	あれ程の悲惨な状況下でも他人を思いやる優しい心の持ち主だった事が窺い知れます。&lt;br /&gt;
	この時代に自己犠牲の精神とは、いじめっ子の心理とは対極を成す精神性を感じました。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	自殺したとされる中学生の死の意味や思いを考慮させて頂き今後の糧となるべく、&lt;br /&gt;
	また、残されたご遺族の「もう、以後イジメが起こらない為にも・・・」の言葉からも、&lt;br /&gt;
	私も微力ながら、今回の記事を現代社会の観点から記述させて頂きたく思います。&lt;br /&gt;
	非常に記述が長くなりましたので、幾つかに分けて記載してみます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	子供の自殺原因は、家庭内ＤＶ等その他があると考えられますが、&lt;br /&gt;
	しかし、その十中八九が学校での［いじめ］が問題での自殺が歴然たる事実です。&lt;br /&gt;
	誰にでも想像に難しくない原因であり、&lt;br /&gt;
	何年も前から繰り返してきた審議しなければならない事柄、重要案件です。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	昨今の原発事故での審議では、「人災であった！」の報告が挙がってきました。&lt;br /&gt;
	学校でのいじめを苦にした自殺も人災であり、今回の事案も自殺示唆・教唆の人災事件というよりも、&lt;br /&gt;
	「事件」より規模の大きな意味合いの語で社会的な国としての事案とみてもよいと思います。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	そんな事案として、これまで何度と繰り返し挙がってきたイジメを苦にした子供の自殺では、&lt;br /&gt;
	定期的に繰り返し聞かされる子供たちの無言の抗議・最後の抗い。&lt;br /&gt;
	自殺を美化した言い方をしてはいけませんが、それは氷山の一角でもあり、&lt;br /&gt;
	過去の文部大臣の緊急アピールでの、&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;「深刻ないじめは、どの学校にも、どのクラスにも、どの子どもにも起こりうる」、&lt;br /&gt;
	「小学校4年生から中学校3年生までの6年間の間に、&lt;br /&gt;
	いじめ（仲間はずれ、無視、陰口）と無関係でいられる児童生徒は1割しかいない」&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	との指摘どうり国としても政治としての取り組みがありましたが、しかし未だに後を絶ちません。&lt;br /&gt;
	イジメ問題は、人間のメンタルな部分が根底にあり、人間社会に於いての微弱性を窺わせる案件であり、&lt;br /&gt;
	なかなか、簡単には後を絶ちきれない難しい課題でもあります。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	いじめ - Wikipedia　にありますが、&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;シカゴ大学による脳のfMRIスキャンを使用した最新の研究によると、&lt;br /&gt;
	人が他人の苦痛を目にすると、自身が苦痛を経験したときと同じ脳内領域が光るが、&lt;br /&gt;
	いじめっ子の場合扁桃体や腹側線条体（報酬や喜びに関係すると考えられている部位）&lt;br /&gt;
	によってそうでないものに比べ活発に活動することがわかったという。&lt;br /&gt;
	「つまり、いじめっ子は人の苦痛を見るのが好きだと考えられる。この考えが正しい場合、&lt;br /&gt;
	彼らは弱い者いじめをして他人を攻撃するたびに心理的な報酬を受け取り、&lt;br /&gt;
	反応の強化が進んでいることになる」&lt;br /&gt;
	「自己制御を欠いている点を処置する、あるいは埋め合わせる治療法を開発する必要があるだろう。&lt;br /&gt;
	いじめっ子が自己制御を欠いているのは事実だと考えているし、&lt;br /&gt;
	他人を傷付けるたびに心理的な報酬を受け取り、反応の強化が進む可能性がある」&lt;br /&gt;
	と同研究チームのレイヒーは話す。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	との科学的見識もありますし、誰しも心理的に何処となく判っている見解でもあろうことは推測できます。&lt;br /&gt;
	加害者を擁護する心算はありませんが、人には［欲求と適応機制］という課題があります。&lt;br /&gt;
	いじめっ子は心理の奥底にある動物的本能の無情を備えており、それを自己制御するのが倫理観であり、&lt;br /&gt;
	そんな倫理観、人としての社会性モラルという自己制御を欠いた状態での、&lt;br /&gt;
	己の欲求を剥き出しに自己満足の充足としてのイジメ行為を行っているのがいじめっ子であり、&lt;br /&gt;
	その立場の優位性としての心理的な報酬を受け感じているのがいじめっ子の心理ともいえます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	いじめ - Wikipedia　&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;刑法上の犯罪となる全ての攻撃。&lt;br /&gt;
	2006年の福岡中2いじめ自殺事件のケースでは暴力行為等処罰ニ関スル法律違反の疑いが適用されたが、&lt;br /&gt;
	このように恐喝や傷害などの行為を伴わずに立件されるのは異例の話であった。&lt;br /&gt;
	ほとんどは組織防衛（教育界）の観点から（&amp;ldquo;身内の恥を晒すな&amp;rdquo;と）内密に処理され、&lt;br /&gt;
	自殺など人命に関わる事態に発展しない限り立件がない場合が多い。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	に有ります様に過去の教訓が全く改められておらず、&lt;br /&gt;
	今回も同じシステムやマニュアルをなぞるような事態を標示するものであります。&lt;br /&gt;
	現代社会事情での教育現場では、教師は雑務に追われ余裕のない状態が続いているそうです。&lt;br /&gt;
	その上、［成果主義］に近い人事考課制度との教師を採点評価しペナルティとしての給与の増減まで、&lt;br /&gt;
	それは、教師の教育意欲の萎縮や［事なかれ主義］への傾向、&lt;br /&gt;
	イジメの隠蔽への移行「臭いモノには蓋をする」体質。&lt;br /&gt;
	さらに、現代社会の傾向としてのモンスターペアレントの出現における外部圧力などにより、&lt;br /&gt;
	真の教育者としての熱意の憔悴を伺わせる昨今の現代教育現場です。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	今回のイジメ問題の事案は、この国における隠された大きな土壌の体質を浮き彫りにしている感が有り、&lt;br /&gt;
	この日本の縮図を描出しえる課題を現代社会に与えた事案と捉えられます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	モンスターペアレント - Wikipedia　によりますと、&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;モンスターペアレントとは学校などに対して自己中心的で理不尽な要求をする親を意味する。&lt;br /&gt;
	基本的には直接教員にクレームを行うものが多いが、&lt;br /&gt;
	校長、教育委員会、自治体などより権限の強い部署にクレームを持ち込んで、&lt;br /&gt;
	間接的に現場の教員や学校に圧力をかけるという形式も増えている。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	との事ですが、&lt;br /&gt;
	今回のイジメ問題ではいじめっ子の親族にPTA会長や人権団体役員、病院に天下りした警察ＯＢの存在、&lt;br /&gt;
	警察ＯＢの天下りと言えば去年現役の警視庁捜査一課警部の逮捕という事件がありました。&lt;br /&gt;
	逮捕内容は、病院側への（天下り？）再就職の強要がらみの地方公務員法（守秘義務）だったと思います。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;&lt;a href=&quot;http://okwave.jp/qa/q6897776.html&quot;&gt;（守秘義務）違反で逮捕された警視庁捜査一課警部 | OKWave&lt;/a&gt;&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	天下りを受け入れる側には其れなりの見返りメリットが発生します、それは口利き等のコネ、&lt;br /&gt;
	他への圧力や融通などの根回し優位性が生じるコネクションにほかなりません。&lt;br /&gt;
	天下りと言えば国家公務員ばかりではなく地方公務員も然りで、学校の校長とて同じで天下っています。&lt;br /&gt;
	この国における隠された大きな土壌の体質たる、この天下りコネクションは蔓延しております。&lt;br /&gt;
	この様なコネクションネットワークは実際に社会の裏側で暗躍しており、&lt;br /&gt;
	未だ実態の不透明な秘密裏の隠された組織的コネクションも集団ストーカーで使われております。&lt;br /&gt;
	この国における隠された大きな土壌の体質の縮図はモンスターペアレントのクレーム先の権限の強い部署が、&lt;br /&gt;
	逆にモンスター化しており、自己中心的で理不尽な圧力を要求をする社会性の癌との様相を表徴しております。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	数年前のイジメ問題が社会化し話題になっていた時に、ヤンキー先生こと義家弘介議員が、&lt;br /&gt;
	ＴＶ出演していて、「俺たちが子供の頃はイジメ行為は恥ずかしいことだった」。&lt;br /&gt;
	とのコメントを熱く語っておりましたが、まったく持って私も同感・同意見でした。&lt;br /&gt;
	イジメ行為はミットモナイことで、恥ずかしい行為という概念が自然と誰にも備わっておりました。&lt;br /&gt;
	美学・志という意識したものではなく、ただ当たり前の戒律が普通に受け継がれていたものです。&lt;br /&gt;
	それは、日本古来からの恥を知る文化が倫理観にあり社会性モラルという自己制御となっておりました。&lt;br /&gt;
	今やその倫理観・モラルという自己制御装置も冷めた現代社会では利かなくなっている傾向があり、&lt;br /&gt;
	道徳観や戒律と要ったものは奇麗事と揶揄され遣った者勝ちの自己中な現代意識が勝っているのかもしれません。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	ですが、この日本人気質で［弱い者イジメは恥］という何かあるものに関するひとまとまりの意識内容&lt;br /&gt;
	昔から有った日本人気質の観念が誰しにも心の根底に流れていたものでした。&lt;br /&gt;
	数十年前の校内暴力が全国的に広がり問題化されましたが、思春期・反抗期の子供たちの視線は、&lt;br /&gt;
	大人や教師たちに向けられていましたが、沈静化したその後は生徒同士に向かっているのかも知れません、&lt;br /&gt;
	それが、イジメという形でエスカレートしているのでしょうか。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	やはり、現代社会は知識や情報を簡単に知ることが出来る代わりに恥を知る事を何処かに忘れている、&lt;br /&gt;
	恥知らずのモンスターばかりになっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
	人間のメンタルな部分の根底にある微弱性は倫理観が自己制御として作用します。&lt;br /&gt;
	人間社会には守らなければならないルール法律があり使い方次第では人を縛ることにも成ります、&lt;br /&gt;
	しかし、動物ではなく人としての最低限の戒律は無ければ人間社会は成り立ちません。&lt;br /&gt;
	今一度、日本人気質で［弱い者イジメは恥］という観念を思い出し広げていくことが、&lt;br /&gt;
	理屈ではなく気質としての人間資質を育てる人間教育の原点回帰が思想となり、&lt;br /&gt;
	少なくともイジメ問題のいじめっ子の根本的抑止力に繋がって行くのではないでしょうか。&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%A7%E3%81%AE%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>イジメ問題に際して</title>
      <description>&lt;p&gt;
	さすがにこの時期、雨が降らないと蒸し暑さを感じますが、&lt;br /&gt;
	カラっと晴れた夏の日を迎えるのも、もうすぐ迫ってきた想いの今日この頃です。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	やはり、蒸し暑いと何をするにしても能力が低下する気がします。&lt;br /&gt;
	このＢｌｏｇは毎週水曜日の定期更新とした訳ではありませんが、&lt;br /&gt;
	水曜日の更新が続いていましたので、一寸更新しておきます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	世間では、またイジメ問題が騒然となっておりますが、&lt;br /&gt;
	このＢｌｏｇは集団ストーカーを広報しているＢｌｏｇですが、&lt;br /&gt;
	イジメ問題と集スト問題も密接な関係性を見出せます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	イジメ行為と集スト工作での似たような事象が現れております。&lt;br /&gt;
	ただ、集ストの場合は見知らぬ不特定多数の輩からの工作行為でありますが、&lt;br /&gt;
	集スト被害者の心理としてはイジメ行為を受けた心理と共通するモノがあり、&lt;br /&gt;
	そんな共通の屈辱感は今回のイジメ自殺問題の被害者の心痛を思い知る事が出来ます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	この問題には、色々と書きたい事は沢山あります、&lt;br /&gt;
	ですが、またしても長くなり時間も掛かってしまい途中なのですが、&lt;br /&gt;
	集団ストーカー被害者としての目線からも、現代社会的な目線からも&lt;br /&gt;
	二つに分けて記述したいと思います。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	また、ＦＣ２Ｂｌｏｇのほうも、元々は不定期便ですので宜しくお願いします。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	なお、この暫定的な更新記事は後に自動的に消滅するかもしれません。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	ところで、Ｇｏｏｇｌｅボットよ、ちゃんとやれ！。&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A1%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>統治掌握ツール</title>
      <description>&lt;p&gt;
	ネット上では反原発と反原発デモの話題でもちきりですが、&lt;br /&gt;
	昨今の世界的な民主運動の情勢でもネットでの情報拡散の影響があり瞬時に多くの人々に民意が伝わります。&lt;br /&gt;
	「ペンは剣よりも強し、されど金には弱し」とマスコミを揶揄した言葉がありましたが、&lt;br /&gt;
	今やネット時代「ネットは剣より強し、まして金にも屈せず」と民意の言論ツールとなって来ています。&lt;br /&gt;
	民主主義と民衆掌握の鬩ぎ合いの時代に成って来ているのかもしれません。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	今週のテレビ朝日による［ＴＶタックル］や［報道ステーション］でも反原発デモを取り上げておりましたが、&lt;br /&gt;
	首相官邸前の抗議デモであり、首相に向けての国民の声でもありました。&lt;br /&gt;
	官邸で当の首相のインタビューでの受け答えは「何か大きな音がしますね！」でした。&lt;br /&gt;
	首相本人も数週間も続けられているデモでありデモの声・意味は解っている筈ですが、&lt;br /&gt;
	国民の「声」を「音」騒音と捉える発言は民主主義と民衆掌握を何処となく伺い知らされた思いであり、&lt;br /&gt;
	それぞれの番組コメンティーナーもその事を指摘・強調していました。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	人が集まり集落が発生し習合して民となり国となる場合には統治者の出現が必然であります。&lt;br /&gt;
	古代から統治者が民衆掌握の手段として敵を対外に設定して、戦争で民衆からの支援を求めたり、&lt;br /&gt;
	国土を広げて、自国を豊かにすることで、民衆からの支援・支持を求めたりを幾度も繰り返してきました。&lt;br /&gt;
	古代から現代まで、戦争の時と平和の時を上下蛇行するグラフの様に移行しているだけなのかも知れません。&lt;br /&gt;
	この戦争と戦争の間の中休み状態を平和と捉えましても絶えず戦争の危機管理の維持管理（アイドリング）があり、&lt;br /&gt;
	最近の当Ｂｌｏｇで取り上げました、ＲＭＡ（軍事における革命）でもあり現在進行形でもあります。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	原子力発電も然り、原子力（核兵器）の安全活用なる軍需兵器のスピンオフであって、&lt;br /&gt;
	数週間前にニュースでも取り上げられた、「原子力の憲法」基本法にこっそり変更があった件ですが、&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;基本方針の変更は三十四年ぶり。法案は衆院を通過するまで国会のホームページに掲載されておらず、&lt;br /&gt;
	国民の目に触れない形で、ほとんど議論もなく重大な変更が行われていた。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	基本法の変更は、末尾にある付則の一二条に盛り込まれた。&lt;br /&gt;
	原子力の研究や利用を「平和の目的に限り、安全の確保を旨として、&lt;br /&gt;
	民主的な運営の下に」とした基本法二条に一項を追加。&lt;br /&gt;
	原子力利用の「安全確保」は「国民の生命、健康及び財産の保護、&lt;br /&gt;
	環境の保全並びに我が国の安全保障に資することを目的として」行うとした。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	と何やら危な臭い危機感を抱かせる変更方は国民として違和感を抱くのは至って当然と思います。&lt;br /&gt;
	また、ネット規制の動きも密かに遂行してきている模様です。&lt;br /&gt;
	政治と国民の不信感・距離感がこの不確かな時代でドンドン乖離して来ている様相であります。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;strong&gt;集団ストーカー&lt;/strong&gt;も然りであり、秘密裏の維持管理（アイドリング）状態が現在進行形であります。&lt;br /&gt;
	&lt;strong&gt;集スト&lt;/strong&gt;の原型とされる&lt;strong&gt;ＭＫ－ウルトラ&lt;/strong&gt;、&lt;strong&gt;コインテルプロ&lt;/strong&gt;が過去に現実に秘密裏に施行されていました。&lt;br /&gt;
	それが、今でも秘密裏に維持管理のアイドリング状態で実際に遂行されています。&lt;br /&gt;
	以前リンク掲載させて頂きました、&lt;a href=&quot;http://democracynow.jp/video/tag-cia&quot;&gt;http://democracynow.jp/video/tag-cia&lt;/a&gt;　ですが、&lt;br /&gt;
	その中の［CIAやFBIの権力乱用を捜査したチャーチ委員会］は文中には記載されておりませんが、&lt;br /&gt;
	CIAやFBIの権力乱用とは、このＭＫ－ウルトラ、コインテルプロの事であります。&lt;br /&gt;
	統治として自国民を秘密裏に民衆掌握し監視管理の無承諾での実験台にされていました。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	今回はこのＭＫ－ウルトラ、コインテルプロを取り上げ記載しておきます。&lt;br /&gt;
	集団ストーカーを本当に受けている被害者でしたら、集スト考察に於いて必ず行き着く事案であり、&lt;br /&gt;
	コインテルプロは集ストのローテク被害そのものです。&lt;br /&gt;
	集スト被害者でしたら知らない人はいませんが、一般の方々は詳しくは知られていないと思われますので、&lt;br /&gt;
	当Ｂｌｏｇでも、参考までに詳しくまた簡単に要約されたＡＧＳＡＳのサイト内ものを掲載しておきます。&lt;a href=&quot;http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm&quot;&gt;http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm&lt;/a&gt;#アンカリング&lt;br /&gt;
	以下引用&lt;br /&gt;
	MKULTRA(エム・ケイ・ウルトラ)&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	アメリカにおける有名な、自国民及び他国民を利用した大規模な人体実験（国家犯罪）に、&lt;br /&gt;
	MKULTRA（エム・ケイ・ウルトラ）があります。&lt;br /&gt;
	MKULTRAは、1953年から1963年にかけて、CIAの指揮のもとに行われた非合法工作活動であり、&lt;br /&gt;
	主にアメリカ国民に対する、LSD投薬、電気ショック、神経ガス使用等を伴ったマインドコントロール実験です。&lt;br /&gt;
	1953年から1963年というのは、プロジェクト名がMKULTRAであった期間であり、&lt;br /&gt;
	その流れは、公にされているものだけで、1950年に開始されたBLUEBIRD（ブルーバード）に始まり、&lt;br /&gt;
	1964年以降には、MKSEARCH（エム・ケイ・サーチ）と名前を変えて存続していました。&lt;br /&gt;
	そして、この流れは現代まで受け継がれています。&lt;br /&gt;
	様々な情報を整理しますと、第二次世界大戦を境に、旧共産圏で行われていた洗脳（Brainwash）技術、&lt;br /&gt;
	1943年にスイスのアルベルト・ホフマン博士によって実験されたLSD（覚せい剤の一種）の研究成果、&lt;br /&gt;
	ナチス・ドイツで研究されていた化学兵器技術等がアメリカにもたらされ、アメリカ国民、&lt;br /&gt;
	及び他国民に対する人体実験が一斉に開始され、今日まで続いている、ということになります。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	MKULTRAをはじめとするマインドコントロール実験では、LSDを使用して心理を破壊する実験、&lt;br /&gt;
	LSDと電気ショックを組み合わせ、沈静状態を数日間続ける実験、&lt;br /&gt;
	ヘルメット状のヘッドホンから延々と被験者自身の声を繰り返す実験、電極を埋め込む実験、&lt;br /&gt;
	サリンやタブンといった神経ガスによる実験などが行われました。そこで目標とされたのは、&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	MKULTRAが酷い実験だった、国家による人権侵害だった、ということは簡単ですが、&lt;br /&gt;
	問題は、その目的が、いかに人間をコントロールするか、いかに従順な国民を養成するか、&lt;br /&gt;
	結果として、権力を与えられた末端の人々がいかにして欲望を満たすかであった、という観点であり、&lt;br /&gt;
	宗教団体などの民間団体、及び一般市民を利用し、その実験の成果が現在の世の中で生かされている、&lt;br /&gt;
	ということです。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	MKULTRAで行われた実験は、感覚遮断、LSD投与、電気ショック、繰り返されるメッセージ等ですが、&lt;br /&gt;
	実はこれと同じ方法が、かつてのオウム真理教で行われていました。皆様も耳にしたことがあると思います。&lt;br /&gt;
	感覚遮断、及びLSD投与は「キリストのイニシエーション」、電気ショックは「ニューナルコ」、&lt;br /&gt;
	繰り返されるメッセージは「ポアの間」で聞かされる「宝石の言葉」等々。&lt;br /&gt;
	カルト団体で行われるマインドコントロールは同じようなものなのではないか、&lt;br /&gt;
	と思われた方もいるかもしれません。&lt;br /&gt;
	しかし、元をたどれば、アメリカ国家機関による国家犯罪にたどり着くのです。&lt;br /&gt;
	尚、オウム真理教の台頭と同時期、日本において第三次覚せい剤乱用期が始まっています。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	COINTERPRO(コインテルプロ)&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	1950年から1960年にかけて、FBI等によって行われた非合法工作活動（国家犯罪）のプロジェクト名です。&lt;br /&gt;
	共産主義者等、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物や団体に対する工作がメインの活動でした。&lt;br /&gt;
	その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、&lt;br /&gt;
	偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え続けるというものです。&lt;br /&gt;
	マスメディアの利用、ガスライティング、ストリートギャング等を利用した ストリートシアター さえも行われていました。また、同じような手口の嫌がらせが、日本の公安警察によって行われているという事実があります。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	その他、ＭＫ－ウルトラ、コインテルプロ関連記事を参考としてリンク張って置きます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://www.asyura2.com/08/cult6/msg/144.html&quot;&gt;http://www.asyura2.com/08/cult6/msg/144.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://08bunren.blog25.fc2.com/?mode=m&amp;amp;no=425&amp;amp;m2=res&amp;amp;page=1&quot;&gt;http://08bunren.blog25.fc2.com/?mode=m&amp;amp;no=425&amp;amp;m2=res&amp;amp;page=1&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E7%B5%B1%E6%B2%BB%E6%8E%8C%E6%8F%A1%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>移動箇所特定の技術</title>
      <description>&lt;p&gt;
	消費増税法案が衆議院で可決通過しました。&lt;br /&gt;
	なんだかなぁ～、という国民の失望感や距離感を他所に粛々と進められていますね。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	さて、集団ストーカーに於いて自宅内での監視を窺わせる現象や其れに伴う憶測にて、&lt;br /&gt;
	前回までに考えられるハイテク機器の考察をしてみましたが、&lt;br /&gt;
	自宅等の固定箇所での推測できる監視機器の把握は以前から云われるとうりの&lt;br /&gt;
	集スト被害者ならではの至当な見方かと思います。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	また、外出時の何処に行ってもワラワラと現れる末端工作員のウ雑多さも集スト工作の基本ですが、&lt;br /&gt;
	これもハイテク監視機器の存在を浮き彫りにしてきます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	今では子供に持たせる携帯電話にも追跡機能が備わっているのは常識の時代です。&lt;br /&gt;
	また、昨今のＧＰＳの発達した機能や小型化した物の機器を集ストに使用している事を窺い知れされますが、&lt;br /&gt;
	いまや素人でも探偵まがいの追跡調査は手軽に簡単に出来る便利な装置が出回っています。&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://www.monnierscountrygardens.com/&quot;&gt;http://www.monnierscountrygardens.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	私も自分の車の下回りやバンパー裏など何度も探し点検した経験が有りますが、&lt;br /&gt;
	車での移動ばかりでなく、電車で移動した他県や都内でもその現地の工作員？が現れます。&lt;br /&gt;
	まったくもって気味の悪い現象ですが、リアルな現実としての集団ストーカー事象であり、&lt;br /&gt;
	集スト被害者でしたら何度も経験し、どのようにしてこの事象が現実として可能としているのかを考え、&lt;br /&gt;
	必然的に考察してしまいます。、例に漏れず当然に私は何度も考えた事のある推測や考察です。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	私は車での移動が多いので、必然的に車関係の実用化されたハイテク技術を考える事が多いです。&lt;br /&gt;
	今回は、その車関係に絞って最新の実用化されているハイテク機能を挙げてみました。&lt;br /&gt;
	最近ＴＶコマーシャルで頻繁に目にする事の多いスバル自動車の［アイサイト］ですが、&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/news/2010/eyesight/&quot;&gt;http://www.subaru.jp/news/2010/eyesight/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	自動でブレーキを掛ける装置だそうで、此処は３Ｄ画像処理エンジンというカメラ技術のようです。&lt;br /&gt;
	また、セキュリティの部門では、車両盗難防止の為の技術も進んでいて、イモライザーキイが有ります。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	イモビライザー - Wikipedia&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%93%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%93%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;専用キーに埋め込まれたトランスポンダと呼ばれる電子チップ&lt;/em&gt;　と有りますが、&lt;br /&gt;
	このトランスポンダとは、二次レーダーとも称するそうで、&lt;em&gt;通信衛星、放送衛星などの人工衛星に搭載し、&lt;br /&gt;
	地上から送られた微弱な電波を受信し、地上に送り返すために電力増幅するための中継器である。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	との事だそうです、これら電子チップやＩＣタグなども今ではドンドン小型化されている事と思います。&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://kagi-ya.com/2nd/immobilizer.html&quot;&gt;http://kagi-ya.com/2nd/immobilizer.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	ICタグ - Wikipedia　　&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/IC%E3%82%BF%E3%82%B0&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/IC%E3%82%BF%E3%82%B0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;欧米では、商品に付いたICタグが、店舗を出た消費者の行動を追跡する手段になりうるとして&lt;br /&gt;
	「スパイ・チップ」とも呼ばれている。&lt;/em&gt;などと問題点も集ストに近い問題がありますね。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	RFID - Wikipedia　　&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/RFID&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/RFID&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	[トランスポンダ][二次レーダー]とリンクして行きますと軍需関連技術にも繋がってゆきます。&lt;br /&gt;
	敵味方識別装置 - Wikipedia&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B5%E5%91%B3%E6%96%B9%E8%AD%98%E5%88%A5%E8%A3%85%E7%BD%AE&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B5%E5%91%B3%E6%96%B9%E8%AD%98%E5%88%A5%E8%A3%85%E7%BD%AE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	そして、イモライザーキイから進化して先端セキュリティキイはスマートキイの時代です。&lt;br /&gt;
	スマートエントリー - Wikipedia　　&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;em&gt;車両に付属するボタンを押してから通信を開始するものと、&lt;br /&gt;
	車両に近づく/離れるのみでオートドアロック/アンロックを行うものとがある。&lt;/em&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	スマートキー 【すまーと・きー】：自動車なんでも用語集｜カーセンサーnet&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://www.carsensor.net/contents/terms/category_471/_4649.html&quot;&gt;http://www.carsensor.net/contents/terms/category_471/_4649.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	私も知り合いのスマートエントリーを装備した車で試してみましたが、キーホルダーのような小さな携帯機（鍵）&lt;br /&gt;
	をポケットに入れたままで、その車に近づくと車が感知して自動的にドアノブに触ると施錠解除となりました。&lt;br /&gt;
	その時は、便利な先端技術があるもんだ！位で仕組みまでは考えもしませんでしたが、&lt;br /&gt;
	集スト行為を受けますと、この様な個人識別判定や居場所の把握にはこれ等を応用した高度技術が伺えます。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	アメリカの執行猶予？の囚人などには、足かせの様なＧＰＳ機器を着けられているニュースを拝見します、&lt;br /&gt;
	囚人の日常生活に於いて常時装着するタイプの強度や防水性を考慮すると大きめな装置となりますが、&lt;br /&gt;
	今や小型化したマイクロチップやＩＣタグなどをペットに埋め込み身元証明する時代でもあります。&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/pickup/chip.html&quot;&gt;http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/pickup/chip.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	集スト被害者ともなると自分にこれ等のチップやＩＣタグを密かに埋め込まれているのではないかと思う位です。&lt;br /&gt;
	何処に行っても集スト被害者の居場所を判定し個人を識別しえる技術を考察していきますと辿り着くのは、&lt;br /&gt;
	追跡機能の最先端ハイテク機器の有無の存在無しには考えられません。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	しかし、これらの最先端ハイテク機器とて、集団ストーカー側が使用しているかどうか被害者には知る由もなく、&lt;br /&gt;
	また推測・憶測の域を出ませんが、考察していけば何時は点と線が繋がり解ってくるものが有るかも知れません。&lt;br /&gt;
	以前にも記述しましたが、集団ストーカーは表には出せない先端技術の実験場にも思えてなりません。&lt;br /&gt;
	学者が発表する学術調査等は、何十年スパンの何十人何百人単位の統計調査を有します。&lt;br /&gt;
	年月と人数を必要とするその割りに、何々の研究の調査協力をしている等の人の話はあまり見聞きした経験はありません。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	学術調査を集団ストーカーと混同している訳ではありませんが、似たような感じを受ける場分が多々あります。&lt;br /&gt;
	集スト被害者には内緒裏に実験台にして統計やその成果を試行している様にも感じ思えてなりません。&lt;br /&gt;
	過去に現実に行われていたＭＫ－ＵＬＴＲＡのように・・・。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	［森を見て木をみず・木を見て森を見ず］&lt;br /&gt;
	もちろん、縦割り組織の様に容易には上層部組織の存在に辿り着け無いよう幾重もの外部下請け組織を使い施行しているのかも知れません。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	軍事における革命 - Wikipedia&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E9%9D%A9%E5%91%BD&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E9%9D%A9%E5%91%BD&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E7%A7%BB%E5%8B%95%E7%AE%87%E6%89%80%E7%89%B9%E5%AE%9A%E3%81%AE%E6%8A%80%E8%A1%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>社会的な情報管理や統制の可否</title>
      <description>&lt;p&gt;
	今日は季節外れの台風一過となり、かなり蒸し暑い一日となりました。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	さて、今回から、Ｂｌｏｇ名を変更する事に致しました。&lt;br /&gt;
	Ｇｏｏｇｌｅの検索ロボットに、［集団ストーカー］で当Ｂｌｏｇは検索されませんので、&lt;br /&gt;
	また、前回は数日後に検索掲載されすぐ削除の憂き目に遭いました。&lt;br /&gt;
	なので、単純にＢｌｏｇ名の前に［集団ストーカー］を盛ってみました。&lt;br /&gt;
	その名も［集団ストーカー　プラットホーム］です。&lt;br /&gt;
	って、なんか意味不明なＢｌｏｇ名となってしまいましたが、&lt;br /&gt;
	まぁいいか・・・、何故かワイルドなんだぜぇ～＾＾、シンプルでなんだぜ！＾＾。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	前回の監視社会の記述とリンクした話となりますが、この検索ロボットも先端技術でもありますね、&lt;br /&gt;
	公開形式のＢｌｏｇでは、検索してもらいたい時には検索に載らず、勝手に余計な情報収集はしていたり、&lt;br /&gt;
	とか、勘繰っていましたら、こんな記事を発見しました。&lt;a href=&quot;http://democracynow.jp/video/tag-cia&quot;&gt;http://democracynow.jp/video/tag-cia&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;u&gt;&lt;em&gt;［グーグルがCIAと共にネット監視技術企業に出資］&lt;/em&gt;&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;
	昨今の日本では、違法ダウンロード法案の話題がネット上で囁かれていますが、&lt;br /&gt;
	「おっと！いけねぇ偶然ダウンロードしちゃいました、でも悪用には使いません。」&lt;br /&gt;
	って！？、ちょいと、検索屋さん！。&lt;br /&gt;
	難か、頭がこんがらがってくる様な話ですね。ん～ん何をやっているのやら・・・。&lt;br /&gt;
	とか、こんな記事を書いていたら余計に検索に弾かれてしまうのかもしれませんね。&lt;br /&gt;
	このリンク先のサイトの他の記事も集団ストーカーに当て嵌まる記事が多いです。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	ワード検索といえば、世界最大の機関はエ集ロンだと思いますが、開発、運用、管理は、&lt;br /&gt;
	ＮＳＡ（国家安全保障局）です、Ｇｏｏｇｌｅのセキュリティ技術を支援したとリンク先の動画で伝えています。&lt;br /&gt;
	Ｇｏｏｇｌｅとて民間の一企業で最大の国家機関には及ばないのは当然ですが、&lt;br /&gt;
	前回の軍需技術のスピンオフの話とも何と無くリンクしてくる話しではないでしょうか？。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	ＮＳＡはアメリカ国防総省の諜報機関であり、軍の監督権を持つといわれています。&lt;br /&gt;
	以下ｗｉｋｉより&lt;br /&gt;
	&lt;u&gt;&lt;em&gt;設立当初は組織の存在そのものが秘匿されていた。NSAはあまりに全貌が不明瞭なため、その略称は&lt;br /&gt;
	「Never Say Anything（何も喋るな）」「No Such Agency（そんな部署はない）」の略だと揶揄される事も有る。&lt;/em&gt;&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;
	だそうですが、今では池上彰さんのＴＶ番組でも語られて日本でも存在が知られる事となりました。&lt;br /&gt;
	集団ストーカーもそんなのは無いと今は言われていますが、&lt;br /&gt;
	過去には北朝鮮の拉致被害も無いと言われていました。&lt;br /&gt;
	公表されていないだけで、現実に存在しているのが、集団ストーカーです。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	監視・密告社会として有名な北朝鮮ですが、各駅前などに監視要員を配置しているとか言われており、&lt;br /&gt;
	アナログ的な人海戦術の監視体制の様にしかみえず、&lt;br /&gt;
	それでも現代で以っても未だに独裁政治が成り立っています。&lt;br /&gt;
	先進国の現代の世界技術を持って知れば、逆に簡単に監視・管理社会が成り立ってしまうのかも知れません。&lt;br /&gt;
	今や目に見えないレーダーや電波・電磁波などの科学技術の進歩に&lt;br /&gt;
	現代の私たちは追いついていけない状態です。&lt;br /&gt;
	そんな技術を使う側のメンタリティー、倫理観の可否を問うことは言うまでも無い事であり、&lt;br /&gt;
	この問題も常に世に説いて行かなければならないのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	先進国のアメリカや日本も監視・管理社会に向かっていると思えるのは一般の多くの方の意見でもあります。&lt;br /&gt;
	そんな情報管理や統制に集団ストーカーが利用されている部分も在るのかも知れません。&lt;br /&gt;
	先のリンク先の記事&lt;u&gt;&lt;em&gt;[安全保障の幻想　国際的な監視と9/11後の民主主義]&lt;/em&gt;&lt;/u&gt;を参照下さい。&lt;br /&gt;
	無いと言われていた事が存在していた事実は幾らでもあります、それが管理社会の理由を知る嵌めとなります。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	理不尽にも被害者、また加害者でさえも含めた監視・管理社会が成り立っているシステムを知る嵌めとなった&lt;br /&gt;
	そんな集スト被害者の訴えにも、なにとぞ冷静に耳を傾けて頂ければ幸いです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
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      <link>https://silverlight.ky-3.net/%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E7%9A%84%E3%81%AA%E6%83%85%E5%A0%B1%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%82%84%E7%B5%B1%E5%88%B6%E3%81%AE%E5%8F%AF%E5%90%A6</link> 
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